フラダンス関連のニュース
JAL フラ・ウィーク
<JAL>「フラ・ウィーク」実施 ハワイ便搭乗者にフラに触れるイベント 参加者募集
日本航空(JAL)はハワイ・オアフ島で本場のフラダンスを体験できるキャンペーン「JAL フラ・ウィーク」を7月31日まで行っている。JALとJALウェイズ便(ハワイ線)を利用し、期間中ハワイに滞在している6歳以上の人を、抽選で無料招待する。
キャンペーンは、「フラを観る」「フラを踊る」「フラに触れる」の3つをテーマに、ハワイ最古で最大級の参加型フライベント「プリンス・ロット・フラ・フェスティバル」を楽しむ企画(7月18日)や、早朝の海を眺めながらレッスンを受ける「モーニング・フラ」、ハク・レイの髪飾りを手作りする「レイ・メーキング」などをフラを身近に感じられるプログラムを用意。子どもと一緒に参加できる「ケイキ・ホオラウレア」(7月19〜31日)、フラソングの発祥地を巡る「フラソング・ツアー」なども行われる。
(2009年6月25日 毎日新聞)
各地のフラダンス
1.種子島
そまのほφ ★:2009/05/14(木) 22:47:54 ID:???0
フラダンスが種子島に新風を吹き込んでいる。移住したサーファーらが発信し
地元の若い女性にも定着。子供やお年寄りの愛好者も増え、祭りや催しに引っ張りだこだ。
「フラで島を元気に」。幅広い世代の踊り手はシーズンの夏に向け、練習に励んでいる。
フラグループ「カイオハナ」は2003年、サーファー仲間で結成。屋久島やハワイで
学んだ代表宮口武子さん(35)=西之表市国上、福岡出身=が一昨年、同市と中種子町で
市民講座を開き、地元の関心が高まった。
現在は20、30代女性やその子供ら約50人で、島内3市町で練習する。
昨年は10回ほどイベント出演。夫らも触発され「フラ男子」なる即席チームで
地域行事を盛り上げた。
宮口さんは「自然の素晴らしさを踊りで表現するフラは種子島に合う。
移住者と地元の交流も深まった」と手ごたえを感じている。
中高年にもフラが広がる。西之表市では、高齢者対象の講座が04年度に開設。
当時は10人足らずだったが、受講生らで「リコ・フラ・ハイビスカス」を結成。
転勤族やその子供も加わり、現在は55人に膨らんだ。 (2ch)
いぶすきフラフェスティバル
フラダンスの愛好者が集う「第6回いぶすきフラフェスティバル」の発表会が23日、指宿市民会館で開かれた。(2009年5月23)