﻿<?xml version="1.0"?>
<rss version="2.0">
	<channel>
		<title>反射区健康法</title>
		<link>http://genkiryokup.com/mainhp/kenkou/hansya/</link>
		<description></description>
		<language>ja</language>
		<pubDate>Mon, 1 Jan 1 00:00:00 +0900</pubDate>
		<lastBuildDate>Sat, 11 Feb 2012 22:42:26 +0900</lastBuildDate>
		<item>
			<title>足裏健康法の働くわけ</title>
			<link>http://genkiryokup.com/mainhp/kenkou/hansya/category1/entry25.html</link>
			<pubDate>Sat, 26 Feb 2011 20:46:05 +0900</pubDate>
			<guid isPermaLink="true">http://genkiryokup.com/mainhp/kenkou/hansya/category1/entry25.html</guid>
		</item>
		<item>
			<title>リフレクソロジーとは</title>
			<link>http://genkiryokup.com/mainhp/kenkou/hansya/category3/entry17.html</link>
			<description><![CDATA[
足の裏側リフレクソロジーは、アメリカが発祥です。アメリカ人医師であるウィリアム・フィッツジェラルド博士（1872～1942年）が手術中の患者がベッドの梁などに手足を押付ける行為を観察し、これを医学的に研究したところ、痛みを和らげる効果があることがわかり、「ゾーン・セラピー」という本を発表した。身体を左右縦に１０のゾーンに分けることが出来、その区分内に位置する内臓器官と、その線を伸ばした手足の部位の間にはお互い影響しあう関係にあることが分かりました。各ゾーンの端にあたる手足の先に番号をつけてゾーンの位置を表します。第１のゾーンは手の親指から腕、頭を通って足の親指まで続いています。第２のゾーンは手の第2指から（人さし指）腕、頭を通って足の第２指まで。第３のゾーンは手の第３指から（中指）腕、頭を通って足の第３指まで。第４のゾーンは手の第４指から（薬指）腕、頭を通って足の第４指まで。第５のゾーンは手の第５指から（小指）腕、頭を通って足の第５指まで。この方法を医学専門のジャーナリストであるエドウイン．ボウワー博士がゾーンセラピーとして発表しました。その後、ジョージ．スター．ホワイト博士、ジョー．リリー博士とその妻エリザベス等、数人のアメリカ人によってゾーンセラピーは発展を遂げました。リリー博士の生徒の一人がユーニス．イングハム女史で、現在のリフレクソロジーを理論的に説明した人です。すなわち、ユーニス・イングハム女史は、フィッツジェラルド博士のゾーン・セラピーを発展させ、足の特定の部位（反射区）が身体の各部位に対応していることを突き止め、フットチャート（足の地図）を作りました。フットチャートは「足裏反射区図」と呼ばれることもあり、面としてとらえているところに特徴があります。インガム女史の生徒であったドーリーン．ベイリー女史がイギリスやヨーロッパで初期のリフレクソロジストを多数養成しました。目次へ戻る
			]]></description>
			<pubDate>Sat, 6 Nov 2010 16:20:36 +0900</pubDate>
			<guid isPermaLink="true">http://genkiryokup.com/mainhp/kenkou/hansya/category3/entry17.html</guid>
		</item>
		<item>
			<title>リフレクソロジーマップ</title>
			<link>http://genkiryokup.com/mainhp/kenkou/hansya/category3/entry23.html</link>
			<description><![CDATA[
目次へ戻る
			]]></description>
			<pubDate>Mon, 18 Oct 2010 15:25:34 +0900</pubDate>
			<guid isPermaLink="true">http://genkiryokup.com/mainhp/kenkou/hansya/category3/entry23.html</guid>
		</item>
		<item>
			<title>足裏健康法とは</title>
			<link>http://genkiryokup.com/mainhp/kenkou/hansya/category1/entry15.html</link>
			<description><![CDATA[
足裏健康法　とは足裏に何かしら働きかけることで人を健康にすることをめざす方法全般を指す。足裏健康法. (2007, 4月 13). Wikipedia, . Retrieved 23:47, 9月 13, 2007 from http://ja.wikipedia.org/w/index.php?title=%E8%B6%B3%E8%A3%8F%E5%81%A5%E5%BA%B7%E6%B3%95&oldid=11879367.足反射保健療法とは？足反射保健療法（足つぼマッサージ）は、中国で始められた自然療法の一種で、かっては民間で広く行われていた健康法です。中国医学書の中で、足心道、観趾法として、中医按摩学の一部を構成している。古代の人々は裸足で生活していたため、身体に病気があると、歩いたり飛び跳ねたりして、足が地面、あるいはほかのものに触れることで、痛みを感じ、按摩（マッサージ）が、労働と生活の中で自然となされていて、それが病気の治癒につながっていた。足部の按摩が病気の症状を軽減、治癒するということ、人体の各器官及び部位とその症状が足のある部分に関係するということを、何代もの人間が後代に伝え、まとめ上げ、総括されたものが更に発展したものが、足反射保健療法となったのである。この療法は６～7世紀に日本、朝鮮半島に伝わり、１７世紀にはヨーロッパに伝えられた。また中国以外にも、４５００年前のエジプト、２０００年前のインドの文献にも記されている。 定義　　　　　　　　 人間の身体の各器官は足に、それぞれの反射区を持ち、各種の物理的、科学的刺激を与えることにより、相応する器官の機能を調整し、バランスを保ち、回復させ、病気の予防と治療、そしてより健康な体をつくることが出来る。効能足部マッサージには以下の効能がある１）健康状態を知る。マッサージをする過程の中、足は痛み、皮膚の厚みの変化、皮下顆粒、索条など様々な情報を発信し、身体の健康状態、またはかかっている病気を推測することが出来る。しかし、こういった情報は大まかでもあるため、必ずしも総て病気が現れてくるとは言えず、足マッサージによって得られる情報には限度があるため、病気の存在が疑われる場合は、誤診を招かぬよう、医学的な方法と手段によって診断をするべきである。２）予防保健。足部のマッサージによって、全身の各器官の機能が調節され、その機能を健全に保たれるため、病気を未然に防ぐことが出来る。しかし、それは絶えず続けられることで始めて、その保健予防の効果を期待できる。３）すでに病気となっている者でも、足部のマッサージによって、病状を軽くしたり、取り除くことができる。多くの場合、補助療法として用いられ、他の冶療と相乗して効果を高め、回復、治療を早めることができる。 （中国足反射療法師短期留学への道の紹介文より抜粋）万能ではなく、主に補助療法として用いられているとの記述と担当の先生が北京首都医科大学宣武医院消化科教授　陳意麟（ﾁｪﾝｲｰﾘﾝ）であることからも参考になる。残念ながら、上記の短期留学は現在は停止されているようです。
			]]></description>
			<pubDate>Sat, 16 Oct 2010 20:22:16 +0900</pubDate>
			<guid isPermaLink="true">http://genkiryokup.com/mainhp/kenkou/hansya/category1/entry15.html</guid>
		</item>
		<item>
			<title>足形：新１年生の記録－－葛飾・金町小</title>
			<link>http://genkiryokup.com/mainhp/kenkou/hansya/category4/entry24.html</link>
			<description><![CDATA[
5月26日 配信 毎日新聞葛飾区立金町小学校でこのほど、同校の１年生約６０人が「足形」を取った。足の裏にある土踏まずの形成を促すため、同校が８０年から続けているはだしの教育の一環。６年生になった時も足形を取り、１年生の時の足形記録とともに「足裏の卒業証書」として、児童たちに贈る。同校では、定期的にガラス片や小石などを取り除いた校庭で児童が裸足で遊んでおり、校舎内も裸足で歩くという。足形取りは新１年生の恒例行事。児童たちは朱色のインクを足の裏に付け、「入学おめでとう」と書かれた画用紙の上に、しっかりと足形をつけていた。〔都内版〕５月２６日朝刊
			]]></description>
			<pubDate>Wed, 26 May 2010 14:40:28 +0900</pubDate>
			<guid isPermaLink="true">http://genkiryokup.com/mainhp/kenkou/hansya/category4/entry24.html</guid>
		</item>
	</channel>
</rss>

