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		<title>食と栄養</title>
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		<language>ja</language>
		<pubDate>Mon, 1 Jan 1 00:00:00 +0900</pubDate>
		<lastBuildDate>Fri, 13 Apr 2012 23:05:42 +0900</lastBuildDate>
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			<title>乳酸菌の話題</title>
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			<description><![CDATA[
5月18日 配信 毎日新聞企業ニュースリリース（毎日新聞）キッコーマン飲料は、“Ｗｉｔｈ Ｂａｌａｎｃｅ（＊１）”シリーズより「デルモンテ 大豆と乳酸菌 南国パイン」の７５０ｍｌペットボトルと２００ｍｌ紙パックを期間限定発売します。「デルモンテ 大豆と乳酸菌 南国パイン」は、原料に、豆乳と植物性乳酸菌（＊２）で発酵させた乳酸発酵野菜汁、パインアップル果汁を使用した新しいタイプの飲料です。夏にぴったりの爽やかなパイン＆ヨーグルトテイストで、のどが渇いた時やリフレッシュしたい時におすすめです。植物性原料を使用し、コレステロールは０ｍｇ。２００ｍｌあたり２７ｋｃａｌとカロリーひかえめです。主に豆乳に由来するアミノ酸も２００ｍｌあたり５３０ｍｇ含んでいます。（＊１）“Ｗｉｔｈ Ｂａｌａｎｃｅ（ウィズ バランス）”とは、「いろいろな素材や技術を組み合わせる（Ｗｉｔｈ）ことにより、からだにうれしいバランスを提供できる商品づくり」を意味します。（＊２）“植物性乳酸菌”とは、植物成分を栄養源として生育する乳酸菌です。本品は、コップ１杯（２００ｍｌ）あたりに１００億個の植物性乳酸菌（殺菌）が含まれています。１．品名及び荷姿、価格（単位：円 消費税別）▼品名デルモンテ 大豆と乳酸菌 南国パイン▼容量・荷姿▽７５０ｍｌペットボトル×１２▽２００ｍｌ紙パック×１８▼希望小売価格（１本あたり）▽２４８▽９０※上記の希望小売価格は、あくまで参考価格で、小売業の自主的な価格設定をなんら拘束するものではありません。２．発売時期＜７５０ｍｌペットボトル＞ ２０１０年６月４日＜２００ｍｌ紙パック＞ ２０１０年６月７日３．発売地域全国■問い合わせ先■キッコーマンお客様相談センターＴＥＬ：０１２０－１２０３５８※発表日 ２０１０年５月１７日以 上目次へ戻る
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			<pubDate>Fri, 13 Apr 2012 22:59:35 +0900</pubDate>
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			<title>母乳で育てる</title>
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			<description><![CDATA[
母乳哺育は肺機能にメリット  2012.2.6 , EurekAlert　より: 　　　　　  母乳哺育で育った子どもは、その後学童期に肺機能の改善がみられ、特に母親が喘息持ちだった場合にその改善傾向ははっきりする―スイス・ベルン大学などによる研究。 今回のコホート研究では1500人あまりの子どもを対象に、乳児期から学童期にかけて定期的に聞き取り調査や呼吸機能の検査を行なった。肺機能の指標はいくつかあるが、母乳哺育の子どもはFEF50（比較的細い気管支の閉塞状況の指標）がやや改善しており、喘息持ちの母親の子どもに限れば、FVC（喘息や慢性閉塞性肺疾患などの指標）やFEV1（喘息や慢性閉塞性肺疾患などの重症度の指標）の改善もみられたという。これまでの研究では、喘息の母親による母乳哺育は子どもに恩恵をもたらさないとするものもあり、今回の研究結果はそれに反するものとなった。結果を詳しく見ると、母乳哺育の子どもは、そうでない子供と比較してFEF50が有意に高く、４-６か月時で0.130 L/秒、授乳期間が半年以上の子の場合では0.164 L/秒の増加となった。この影響は喘息のある母親では大きく４-６か月の授乳で0.375 L/秒、半年以上では0.468 L/秒の増加となった。さらに喘息持ちの母親の子どもにのみ、FVCとFEV1の大幅な改善がみられた。幼年期の呼吸器系感染症、小児喘息、アトピーの因子を調整した後でも、これらの分析結果に影響はなく、母乳哺育が肺の成長に直接影響を及ぼすことが示唆された。「この研究は母親が喘息持ちかどうかに関わらず、すべての乳児の母乳哺育奨励の支えになるだろう。」と、研究者は述べている。出典は『米国呼吸器と救命医療雑誌』　目次へ戻る
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			<pubDate>Fri, 17 Feb 2012 18:30:18 +0900</pubDate>
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			<title>ダイエットの研究最前線</title>
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			<description><![CDATA[
体重の増加を抑えたいと悩む場合、1つの方法は食べる量を減らすことだが、食物摂取量が減少すると使われるエネルギーの量も自然に減り、これが一因となって、再び肥満に戻ってしまう結果になる。食物摂取とエネルギー消費の調節には、インスリンをはじめとするさまざまなホルモンが、重要な役割を果たしている。インスリンは、視床下部ニューロンの転写因子FoxO1を介して、食物摂取を阻害することが知られている。D Acciliたちは、マウスの視床下部のFoxO1量を大幅に減少させると、エネルギー消費を減らすことなく食物摂取量を減らせることを発見した。また、視床下部のFoxO1の減少が、逆にCpeという酵素の局所濃度を増加させることも明らかにした。このCpeは、食物摂取の調節にかかわるほかの重要なホルモンの適切な成熟に必要な酵素である。Cpeを過剰に発現させる実験を別に行ったところ、Cpeがエネルギー消費を変化させずにマウスの体重増加を防ぐことが明らかになり、FoxO1とCpeの関係が確認された。食物摂取とエネルギー消費を切り離すことで、肥満治療に新しい可能性が生まれる。以上Losing weight without too much energyNature Medicine, 2009年09月21日またもうひとつのニュースではある遺伝子の働きを阻害することで高脂肪の食事をとるマウスも肥満にならないことを、米ミシガン大学（University of Michigan）の研究チームが突き止めたと報じている。この遺伝子　IKKE遺伝子は、ほかのタンパク質の働きを「オン・オフする」作用を持った酵素であるタンパク質キナーゼをつくりだす。IKKEが作るタンパク質キナーゼは、ある特定のタンパク質を制御することで、結果的にマウスの新陳代謝を調節する遺伝子を制御するとみられる。　通常のマウスに高脂肪の食事を与えると、IKKEが作るタンパク質キナーゼのレベルが上昇し、代謝速度が減速。その結果、マウスの体重が増加した。IKKEが作ったタンパク質キナーゼが、代謝のブレーキ役として作用したことになる。　一方、IKKE遺伝子を取り除いたマウスでは、高脂肪の食事を与えても体重の増加が見られなかった。「おそらく、IKKE遺伝子を削除することで代謝のブレーキがかからなくなり、そのため、脂肪として蓄える代わりにカロリーの燃焼が続いた」という。　研究チームは、IKKEが作るタンパク質キナーゼの活動を阻害する物質が見つかれば肥満治療薬の有力候補になると考え、現在この物質を探している。(c)AFP/Jean-Louis Santini 2009.09.06   すなわち、前者の記事では、視床下部のFoxO1量を大幅に減少させる方法、または、直接的にCpeという酵素の局所濃度を増加させる薬を開発する。 後者の記事では、IKKEが作るタンパク質キナーゼの活動を阻害する物質が見つけることが出来れば食べても太らない、夢のダイエット薬が出来上がるわけです。実現までにどの程度かかるか分かりませんが近い将来、現在のメタボに対する偏見が過去のものとなっているかもしれません。目次へ戻る
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			<pubDate>Wed, 15 Feb 2012 15:50:43 +0900</pubDate>
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		<item>
			<title>国の情報</title>
			<link>http://genkiryokup.com/mainhp/kenkou/food/category36/entry150.html</link>
			<description><![CDATA[
1． 家庭でできる食中毒予防６つのポイント2． これからママになるあなたへ（妊婦の方への情報提供）  3． 動画「輸入食品の安全確保を目指して」輸入食品の安全がどうやって守られているかを映像で紹介します。 食の安全ナビ検定クイズ平成２０・２１年度厚生労働科学研究費補助金（食品の安心・安全確保推進研究事業）の研究成果による。目次へ戻る
			]]></description>
			<pubDate>Sun, 12 Feb 2012 18:14:55 +0900</pubDate>
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		</item>
		<item>
			<title>断食の話題</title>
			<link>http://genkiryokup.com/mainhp/kenkou/food/category6/entry41.html</link>
			<description><![CDATA[
          Loading...            @import url("http://www.google.com/uds/css/gsearch.css");          window._uds_nbw_donotrepair = true;          @import url("http://www.google.com/uds/solutions/newsbar/gsnewsbar.css");        function LoadNewsBar() {      var newsBar;      var options = {        largeResultSet : false,        title : "In the news",        horizontal : false,        autoExecuteList : {          executeList : ["断食"]        }      }      newsBar = new GSnewsBar(document.getElementById("newsBar-bar"), options);    }    // arrange for this function to be called during body.onload    // event processing    GSearch.setOnLoadCallback(LoadNewsBar);  
			]]></description>
			<pubDate>Sat, 11 Feb 2012 15:53:37 +0900</pubDate>
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