マクロビオティック – Wikipediaやりすぎマクロビオティックについて。 知人Aは熱烈なマクロビオティック信者です…マクロビオティック

マクロビオティック – Wikipedia
マクロビオティック (Macrobiotic) は、従来の食養に、桜沢如一による陰陽の理論を交え
た食事法ないし思想である。長寿法を意味する。玄米、全粒粉を主食とし、主に豆類、
野菜、海草類から組み立てられた食事である。身土不二、陰陽調和、一物全体といった
独自の哲学を持つ。運動創始者の桜沢如一は、石塚左玄の玄米を主食とした食事法の
ための食養会に所属し会長も務めた後、思想を発展させ、また民間運動として世界に
普及させた。他の呼称に玄米菜食、穀物菜食、自然食、食養、正食、マクロビ、マクロ、
マクロ …(続きを読む)

やりすぎマクロビオティックについて。 知人Aは熱烈なマクロビオティック信者です…
やりすぎマクロビオティックについて。 知人Aは熱烈なマクロビオティック信者です。 最初私はそのことをあまり知らなくて、A宅にお邪魔するときに果物をお土産に持っていきました。 Aに渡すと「無農薬?」と聞かれ、「いや普通にスーパーで買ったものだから無農薬じゃないよ」というと「持って帰って」と言われました。 また、お菓子作りを趣味にしている知人BがAのためにわざわざ米飴(マクロビオティックをしている人でも食べられるお米からできている甘味料)でお菓子をつくって出したところ、1口食べて「甘すぎる」と言って、あとは全部残したそうです。 いくらなんでもAはやりすぎで、他人に対する配慮に欠けている気がします。 無農薬でない果物をもらって嫌なら、一旦受け取って、マクロビをやっていないご近所さんにあげるとか、最悪捨てるとか。 手作りお菓子が甘すぎて食べられなければ「ちょっとお腹いっぱいかも?せっかくだから持って帰ってもいい」と言ってお持ち帰りして、捨てればいいのでは? マクロビオティックを信奉するのは自由ですが、人への配慮って必要ですよね?(続きを読む)



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